採用プロモーションで企業認知度と好感度を高めて採用効率を上げる!

採用課題とは

採用担当者が抱える悩み・課題

採用担当者の多くが、
共通の悩みを抱えています。

少子化によって市場全体がシュリンクする中、優秀な社員を獲得するために、採用担当者はさまざまな努力が求められます。
しかし、時間や経費をかけても状況は大幅に改善しない、という場合がほとんどなのではないでしょうか。このような厳しい状況の中、
今まで慣習的に行ってきた採用活動だけでは、望む人材を獲得することはできません。

ますます厳しくなる採用マーケット環境

ここ数年、採用活動の環境は
大きく変化しています。

経団連は「就活ルール」の廃止を宣言しましたが、依然として新卒一括採用は行われています。
それに加え、外資系企業やベンチャー企業など、従来の枠にとらわれない採用活動を展開し、ターム採用、プール採用、キャリア採用、ユニバーサル採用…など形式が多様化。

少子化による売り手市場のため、就活生はそれぞれのタイミングで企業をシビアに選ぶようになり、さらに本人だけでなくその周囲にいる保護者などの意見も就職活動に大きく影響しています。優秀な人材を集めるためには、御社の採用戦略を変えていかなければなりません。

求人広告メディアだけを使っていれば大丈夫?

ほとんどの就活生は、
大手求人広告メディアを利用しています。

当然、採用活動の第一歩としては、大手求人広告メディアの積極的な活用が挙げられるでしょう。
しかし、数多く掲載されている企業の中で、就活生が御社に目を留める確率は、どれほどあるでしょうか?

掲載企業数
  • マイナビ2019 約22,000社(2018年3月時点)
  • リクナビ2019 約30,000社(2018年3月時点)

もちろん求人広告メディアは採用活動に不可欠です。最近では、indeedも活用する企業が急激に増えています。
しかし、それだけでは十分ではありません。数万ある企業の中から「選ばれる」存在になるためには、同業他社に差をつけるための、
新たな施策とアイディアが必要となるのです。

企業広告がうまくなければ採用難時代は生き残れない!!

企業広告がうまくなければ
採用難時代は生き残れない!!

企業広告がうまくなければ採用難時代は生き残れない!!

現状を打破するために、
マスメディアなどを活用した
企業広告のご提案

就活生の多くは、大企業や有名企業に熱意を持ってエントリーシートを提出します。なぜでしょうか?それは、企業の名前を知っていて、業務内容を把握していて、魅力的だと感じているからです。名前を知らない、業務内容もわからない企業に対して、就活生にはその企業の「入口」に立つキッカケさえ存在しないのが現状です。

御社の名前を周知し、業務内容を伝え、興味を持ってもらい、御社の「入口」まで就活生を集める。そのための手段として、私たちはメディアを活用した企業広告をご提案いたします。テレビCMやラジオCM、新聞広告や雑誌広告、Web媒体、屋外広告などをうまく使って、御社の認知度をアップし、採用効率を上げましょう。

ご予算に合わせたご提案が可能です。ぜひ一度お問い合わせください。