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ブランディングとしてのLINEの運用型広告「LINE Ads Platform」の価値とは?

「LINE Ads Platform」ブランディング効果はある?

こちらのブログで何度かご紹介させていただいている「LINE Ads Platform」ですが、実際どのような効果が得られるのでしょうか?今回は、今だから得られる「LINE Ads Platform」のブランディング効果についてご説明します。

LINEのメディアとしての価値

時代の流れとともに、メディアの接触時間には変動があります。かつては圧倒的な割合を占めていたテレビでしたが、今ではスマホへと時間を奪われつつあります。既に10代20代の男女に至っては、テレビやパソコンを超え、スマホの接触時間が第一位となっています。(※メディア環境研究所「メディア定点調査・2016」時系列分析~メディア環境の10年の変化~より)

そんな中で、LINEは皆様もご存じのように非常に多くの方たちに利用されています。特に流行に敏感な若い世代の利用率は約9割、男女ともに毎日利用する人は8割を超えています。(※LINE 2016年4月-9月媒体資料より)これだけでも、認知度を上げるために広告を掲載するメリットがあると感じるのではないでしょうか。

LINEというブランド価値

利用者数の多さからも、LINEという媒体がどれだけ世間一般の方々に信用を得ている媒体かが窺えると思います。さらに、企業からの信頼も厚く、名だたる企業がアカウントを持っています。運用型広告においても、現在皆様が一度は耳にしたことのある多くの大手企業が広告を出稿しています。広告の配信面がお客様が信頼しているLINEという媒体であること、今なら多くの大手企業と並んで広告を出せるということ、この2つは、広告を見るお客様にブランド価値を形成させる十分な要因になると思います。

ブランディング効果をより高めるには

ブランディングの効果を高めるためには、画像や動画のクリエイティブのクオリティは非常に重要なポイントになります。では、効果の良いクリエイティブとは、いったいどのようなものでしょうか。様々なメディアで広告に接することの多い現代でWebやSNSでの広告色の強いものは、お客様にはストレスを与え敬遠されがちです。LINEでも傾向は同じで、画像はシンプルなものでLINEの配信面になじむような形、動画もTVCMのようにきっちり仕上げたものよりも、商品を利用しているだけの単純な動画の方が逆に興味を惹き効果が良いケースもあります。

ブランディングとしてのLINE運用型広告の価値をご紹介させていただきました。LINEという媒体に可能性を感じ、ご興味をお持ちになられた方は、お気軽に弊社までお問い合わせください。

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