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未就学児向けフリーペーパー広告媒体「あんふぁん」の価値・メリット・効果とは?

ランドセル検討時期にはランドセルメーカーの広告が多数掲載されます。

本記事でご紹介するのは、幼稚園で配布される月刊のフリーマガジンのあんふぁんです。発行部数は全国9エリアで約69万部、約4000園に配布されています。首都圏エリア4エリアで約33万部の発行部数を誇ります。各エリアの部数が4~13万部ほどになります。そんなあんふぁんのおすすめポイントを3つお伝えします!

①配布ルートが園⇒家庭という特殊性からくる「信頼感」

各都道府県の(社)私立幼稚園連合会、連盟、協会の承認、協力を得て、首都圏、関西、東海、北海道、九州の私立幼稚園を中心に毎月配布している唯一のメディアです。幼稚園の先生から園児、そしてママさんたちという幼稚園のルートで配布されています。このようなルートの配布は、他になかなかありませんので、広告媒体としては貴重です。しかも、首都圏の幼稚園のカバー率は約70%(全国ではカバー率約80%)と言われています。

余談ですが、弊社のある社員は「子供が持ち帰ってきて律儀に渡してくれるので、無下に捨てることも気が引けるし、一度は目を通すようにしている。そうすると、当然ですが子育て世代に役立つ情報が載ってるので、役に立つ」と言っていました。

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②独自の掲載基準による、ブランド保護、読者保護の観点が強い

独自の掲載基準を設け、「読者の信頼を得るために」健全なメディアとしてのモットーを大事にしています。つまり、言い方は悪いですが、「変な広告と横並びにならない。」という会社としてのブランド保護の観点でもメリットもあるかと考えます。

③しかも、エリアでの切り分けも可能、エリア特化の企業様にも魅力的です。

ママたちの行動エリアに属したエリアの切り分けが可能です。掲載料金は1エリア40~80万円となっています。1エリアの発行部数ですが、約35,000~約130,000部となっています。また、会員組織も活用したプロモーション支援、園でのイベント実施やサンプリングなどでもご活用いただけるケースもございます。 ぜひ、未就学児を持つご家庭への効果的なアプローチをお考えの宣伝担当の方、一度、あんふぁんをお試しください。

もっと詳細がわかる効果事例や広告料金などお知りになりたい方は弊社までお問い合わせください。

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