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50代女性向け雑誌広告媒体「ゆうゆう」の特長を解説!

「ゆうゆう」の特徴とは?

主婦の友社から発行されている50代女性誌の「ゆうゆう」は2001年に創刊され、発行部数は11万部の書店売り雑誌です。子育てがひと段落した、人生経験も豊富なはずの女性たちの中には、実は、初めての不安や疑問にぶつかっているという人も多いといいます。そんな悩める女性たちが「知りたい!」「なんとかしたい!」と思うことに対して、雑誌「ゆうゆう」は、信頼できる確実な情報を届けています。

読者はポジティブな女性

読者は50代を中心に40代から60代以上まで幅広く、団塊の世代の心もしっかり掴んでいる印象です。専業主婦が5割、年収750万円以上が4.5割、持家率は8.5割と今は比較的お金と時間に余裕のある方が読者に多いのが特長です。いくつになっても「元気」と「きれい」を諦めない、新しい自分を見つけたい!そんなポジティブな女性たちに読まれています。

繰り返し、じっくりと読まれています

毎号特集されるジャンルはファッション、美容、健康をはじめ夫婦や子ども、老親、友人などの人間関係、こどもの結婚問題まで実に様々です。どの分野の不安や疑問にも分かりやすく答えられ、内容が濃いと読者から支持を得ています。今、ちょうど手に取っている号では「身近な人が亡くなったときの主な手続き」や「介護が辛くてたまりません」など、特集記事の他にも読み物として充実していると感じました。それが読者の方から高い支持を得ている理由の一つだと思います。

50代の疑問に寄り添う紙面づくり

住まいやお金に関しても気になる年代の「ゆうゆう」読者。こどもが独立し、家もそろそろリフォームどき。夫の定年後、老後はどこにだれと住むのかといった住まいの疑問や、年金生活の不安、退職金の使い道を真剣に考えているのも「ゆうゆう」読者。そんな読者の気持ちに沿った記事や、お金に関する特集が分かりやすいと評判です。本誌の特集企画同様に、タイアップページも読者の声や体験などを盛り込んだ説得力のある紙面づくりに定評があります。信頼度が高いからこそ、反響も多いのが「ゆうゆう」の特長です。

まとめ

「ゆうゆう」のご紹介は以上になります。いかがでしたでしょうか。広告掲載についてより詳しく知りたい方は弊社まで一度お問い合わせください。
※2017年2月公開時の媒体資料より一部抜粋しております。

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