LINE Ads Platform

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LINE Ads Platformの特徴

圧倒的なリーチを誇るSNS運用型広告LINE Ads Platform(LINE運用型広告)

国内最大級の広告プラットフォーム

日本でのユーザー数が7,300万人を突破したとされるLINE(参照元:2017年12月期通期決算説明会)。そのLINE上にクリック課金型で広告が掲出できるサービス、それが、 LINE Ads Platformです。SNS運用型広告の中では、まだ新しい部類に入るため、今後の拡張性が期待されるSNS運用型広告です。

40-60代の女性を含む幅広い世代にリーチ可能なSNS広告

若者から、その親世代までリーチできる

LINEは、すでに社会インフラとなっています。LINEユーザーの特徴としては、 若い人だけでなく、40-60代含めた全世代で使われているSNSであるということです。孫と会話するためにLINEを使う60代の方も珍しくありません。 LINEの資料によりますと、(LINEアカウント2018年7-9月媒体資料より)ほぼ毎日LINEを利用している人が40代女性で約73%、50代で約65%、60代で約59%とかなり高い数字になっています。

弊社でLINE Ads Platformをお手伝いした際も、現役世代だけではなく、その親世代に向けたプロモーションを実践した際に効果が実感できた事例もございました。

拡充された広告掲載面。可能性が広がる広告プラットフォームへ

タイムラインだけでなく、LINE NEWS、LINEマンガなどへも配信可能

LINE Ads Platformがリリースされた当初は、掲載面がタイムラインだけに限られており、リーチが限定的に感じられましたが、現在では、LINE NEWS をはじめ、LINEマンガ、LINE BLOG、LINEポイント等に広がってきています。

広告掲載フォーマットも静止画だけでなく、どの面も動画での掲載が可能です。

ターゲティングに関して

LINE Ads Platformのターゲティング機能は、LINE内での行動履歴や蓄積データを元に、ユーザーの年齢や性別、地域、興味関心に応じたターゲティングが可能になっています。

興味関心データはLINE内での行動履歴(スタンプ購入履歴、LINE公式アカウント/LINE@友だち履歴など)を元にした、みなし属性となっており、他のSNSに比べると精度が低いと言われてきましたが、システムの刷新により、徐々に改善されつつあります。今後のさらなる拡充も期待されています。

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2019/06/13
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2019年9月7日(土)に横浜大さん橋ホールにて開催する 「横浜ベビー&キッズフェスタ2019」では 協賛企業様を募集しております。料金等、詳細はお問い合わせください。
2019/06/13
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杉並区内在住75歳以上の高齢者の方(シニアの方)のために、杉並区が毎年開催している「杉並区敬老会」の広告代理業務を受託することになりました。イベントの協賛メニューがございますので、シニア向けのプロモーション、事業PR等にぜひご検討ください。
2019/05/14
弊社のロゴマークを刷新いたしました。

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